ども、かをです。


 この間、あまりに背中の肩甲骨付近が痛く。。。


 たまらず、タイマッサージに行きたくなりました。



 …いや、マジ・マッサージ狙いです。




 エロは狙わず。



 とはいえ、こんなサイトを見てはしまうわけです。



 ま、健全な中にエロがあるとうれしいわな。


 気持ち的には、


 マジ・マッサージ>エロ・マッサージ

 という、稀有な状態でした。


 (いつもは<なんだけどね)







 向かったのは御徒町のとあるタイマッサージ店。



 ちょうどこの日は、ゴルフの打ちっぱなしにも行きたかったので、練習場で1.5hほど汗をかいてから、着替えて入店。





 どうやら混んでいたようで、40くらいのちょいポチャなママさんが対応してくれました。
 巨乳です。ゴゴのママさんのようなピチピチなミニスカワンピース着用でした。





 ・・・KW的には、「ボール球なんだけど、振っていってヒットを狙う可能性もあるかな。」というライン。

 ランナーが塁に出ていたら、狙う可能性もあるけど、ノーアウト・ノーランナーなら「ボール見ていこうぜ!」という感じのお顔でした。





 コースですが、



 ■古式 (60分=5K)


 ■オイル(60分=7K)


 ■スペシャル(70分=10K)
 


 と、明らかに思わせぶりな価格設定がされておりました。


 ですが、「ま、古式で十分(エロはなくてよい)」と思い、古式60分を選択。



 「嫌な顔されるかな?」と思いましたが、そうでもなく。


 さっそく個室に入り、お決まりのタイマッサージの衣装に着替えてスタート。




 まずはうつ伏せ。



 さすがママさん、力の入れっぷりがツボです。


 うまい。



 タイ仕込み。



 時折、




 「おおぅ」


 とか、


 「あぁ~」とか、




 KWは「痛いんだがキモチイイうめき声」を上げるわけですが、



 そこはママさん、優しく「痛いですか?」とか聞いてきます。


  で、KWも知ったかぶりのタイ語、



 「サバイ」



 と答えると


 「おにーさん、タイ語うまいねー」



 からの、会話がどんどん盛り上がり始めます。



 「何回タイ行った?」



 「どこ行った?」



 「パクチーダイジョブ?」



 「好きなごはんは?」




 「イサーン料理、ソムタム知ってる??」



 とか。


 で、こんな質問も。



 「んじゃ、タイに彼女いるねー?」




 ここはKW、割とマジに、



 「いや、いないよ」


 とこたえました。



 ママさん、やにわに「このー」とか言いながら、KWのボールをムンズとつかみました。



 
St Anger
Metallica
Universal
2009-07-21



 こんな感じで。


 ちょいと痛いような、くすぐったいような。。。





 んで、その後は「おにーさん、若いねー」とか、やたらとKWをほめたたえてきます。



 都度、KWのサオをモミモミします。


 KW、「タイに彼女はいない」と言ったことで、気に入られたんでしょうか?


 




 さて、うつ伏せの中盤ぐらいで、



 「・・・ねぇ、今からスペシャルに替えない?あと5Kでいいよ」




 と甘いお誘いが。



 「このまま古式で揉んで、そのあとオイル垂らして。。。」





 「。。。」以下は割愛しますが、まぁ、そういうお誘いでした。





 うーん、ちょっと迷いましたが、マジで体が痛かったので、


 「・・・いやー今日はいいよ。古式で」


 とやんわり拒否りました。


 

 それでも、随時サオやタマをまさぐりながら古式が続いていきます。



 ちなみにママさんの古式の腕は相当なもんです。

 
 アディクトのおねーちゃんレベルではない、有馬温泉のレベルに近いかと。


 ワットポーまではいかないが、なかなかにパワフルです。



 でも、時折股間をワサワサ、っとされます。





 で、しばらくして、あおむけ。




 初めは足のあたりを、特に付け根を中心に揉まれたのですが、、、



 突如ママさん。



 「ねぇ、リンパ、いらないの?おにーさんかっこいいから、やってよ」



 と言って、なんと自らブラをポロン!と。




 赤いブラの下から豊満なおっぱいがあらわに。




 ・・・とりあえず、揉んでおきました。


 EかFはあるな。


 乳首もクリクリしておきました。


 せっかくなんで。



 


 が、残念ながらこの日は性欲もほとんどなく、むしろ体が痛かった。



 そしてママさん、かわいらしいんだけど、KWのストライクゾーンには入ってなかった。



 「いやー」と言葉を濁しました。



 で、さらについでにお尻も触ってみるか、と手を伸ばすと、


 

 ママさん、自らKWの手を持ってお尻にあてがいます。




 ・・・残念ながらTではありませんでした。



 ここでTならお誘いにも乗った可能性は否めません。が、残念ながらTではなかった。 
 
 
   
 KW、意を決して、


 「ママさん、今日はカラダ痛いからマッサージだけでいいよ。でもまた来るよん」


 と言いました。



 「・・・そう、残念だけど、また来てね」


 「おにーさん、かっこいいよ」


 「若いね、まだ30歳でしょ」



 と嫌な顔されるかと思いきや、むちゃくちゃほめられました。



 で、マッサージを終了し、出口に行くと、エレベーターまでお送りいただくことに。



 「また来てね。待ってるよ」


 とのこと。



 たまにはこんなこともあるんだな、と思いました。



 以上、久しぶりに長文しつれいしますた。